自己紹介

映画酒場編集室とは

エディター&ライターの月永理絵がひとりで運営する小さな編集室。書籍、雑誌、映画パンフレットなどの編集をはじめ、ブックフェアの企画や、トークショー出演などを請け負う。
個人名義で映画コラムや書評、インタヴュー記事の執筆もしています。

お知らせ

【トークイベント】
12月16日(日)14時〜16時/ウェスタ川越にて特別プログラム「映画鼎談 小さなレジスタンス」に出演します(出演:飯島千鶴、渋谷哲也、月永理絵) 詳細はこちら

月永理絵

1982年生まれ、青森県出身。出版社「港の人」に勤務後、2014年よりフリーランスとなる。個人冊子『映画酒場』の編集・発行人。雑誌『映画横丁』編集人。日本橋高島屋セミナーにて映画講座の講師をつとめる。

【連載】

「映画でぶらぶら」『メトロポリターナ』(2015年10月〜) |HPはこちら|

 

「本を開くと映画が流れだす」『R the TIMES』(2016年5月〜2016年9月) *終了|HPはこちら|

 

「映画試写室より」(隔月連載)『現代詩手帖』(2017年1月〜) |HPはこちら|

 

「横道にそれながら」『東奥日報』(2017年4月〜) |HPはこちら|
 
「映画の平行線」『i-D JAPAN』(2018年4月〜/往復コラム連載 with 五所純子) |HPはこちら|
 
「りんごと映画、時々恋」(隔月連載)『りんご大学』(2018年10月〜) |HPはこちら|

【最近の仕事】
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